2012年02月09日

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posted by キャット4号 at 20:30 | Comment(0) | 保険・ローン・カード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

住宅の低金利ローン


通常の変動金利タイプの住宅の低金利ローンなら、金利が上昇すれば、いつでも固定金利住宅ローンに変更できます。
固定金利選択型の住宅の低金利ローンは、あらかじめ設定された一定期間だけが固定金利になります。
ただ、固定金利選択型の住宅の低金利ローンの場合、固定期間中に金利が上昇しても対処できないデメリットがあります。
そしてその期間が終了すると、この住宅の低金利ローンは、それ以降は変動金利になります。低金利ローンというのは、色んな形で展開されていますが、1%や0.98%の超低金利をウリにした住宅ローンがあります。
つまり、このタイプの住宅の低金利ローンは、返済の極端な先送りが大きな特徴になります。
そのため、最初の超低金利は魅力なのですが、固定される期間が短い住宅の低金利ローンなので、住宅ローン返済総額に与える影響はわずかと言えます。
住宅ローンの金利が上昇した場合、このタイプの住宅の低金利ローンは、莫大な影響を受けてしまうので、ほとんどメリットがないと言えます。
住宅ローンの金利が上昇すると、金利が上がっていなくて割安感のある変動金利や短期固定の住宅の低金利ローンで借り入れしたくなるものです。
既に住宅の低金利ローンを契約しているなら、すみやかに借り換えをすることです。
それは、変動金利の住宅の低金利ローンの場合、途中で金利が上がっても5年間は毎月返済額が変わらないからです。




posted by キャット4号 at 20:28 | Comment(0) | 保険・ローン・カード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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