2012年07月13日

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posted by キャット4号 at 22:07 | Comment(0) | 保険・ローン・カード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

任意売却の専門家


競売までの時間が短いと、それだけ任意売却が成立する可能性が低くなってしまうのです。
実は、競売は債権者にとっても負担となるので、任意売却が可能ならそれに越したことはありません。任意売却を考慮せざるを得ない状況は、とても悪い状況なのでそうならないよう手を尽くすべきです。
それでも競売に比べれば、再建に向けた一歩を後押してくれるなど任意売却は悪い事ではありません。
お金を払って買った物件が実はローン付き、なんて事があってはいけませんからね。
互いが納得できる額で不動産を売却させる事を目的として、専門家は様々なケースの任意売却に対応しています。
少しでも多く債権を回収したいのは当然の心理なので、最悪の状況である競売より任意売却での売却価格が高くなれば良いのです。
ふつう住宅ローンは3ヶ月の滞納でアウトとなり、債権が移行します。

任意売却は通常成立し得ない不動産の売買を成立させるもので、ローンに対して売却額が下回るようでは抵当権が消えてくれません。
ローン問題を解決するだけなら競売でも問題ありませんが、その後が辛いです。
債務不履行のうえ抵当権を消してくれなんて無茶な要求を、と思われるかもしれませんが債権者の立場になってみれば任意売却が実現可能なものだと分かります。




posted by キャット4号 at 22:00 | Comment(0) | 保険・ローン・カード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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