2012年10月31日

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posted by キャット4号 at 16:11 | Comment(0) | 保険・ローン・カード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本工学院の進学ローン


ただねぇ、国民公庫の進学ローンは上限額が200万位じゃないですか。
今北海道の大学に通っている姉の子どもはその進学ローンで入学金を賄ったそうです。
出来れば女の子ですし、地元の短大か専門学校にでも進学してくれれば、随分楽です。
何しろ大都会東京の私立の専門学校ともなると、初期費用だけでも私の年収は軽く超えますからね。進学ローンについて姉に相談したところ、やはり国民生活金融公庫が実施している一般貸付の教育ローンを勧められました。
そんな進学ローンに関する情報、読めば読むほど安心もしますが、不安にもなる、それが今の正直な心境ですね。
日本工学院の素晴らしさはネットを見ていてもよく解るし、出来る事ならそこでやりたい事をさせてやりたいものです。
そのため、もし進学ローンを目一杯利用すれば月々の返済額は住宅ローンと変わらない位になってしまいます。
ところが、うちの娘と来たら、日本工学院のコンサートスタッフ専門学科に願書を出してしまったんですよ、将来は音楽プロデューサーになりたいとかで。
今は国民生活金融公庫という施設はなくなって、日本政策公庫と名前が変わっていますが、進学ローンは従来通りの条件で利用出来るみたいですね。
でも、東京での下宿の準備にかかる費用だけでも中途半端じゃないだろうし、そこに入学金や当座の娘の生活費、そんなこんなを考えると、頭が痛くなる一方です。
けれど、せっかく娘が必死にハイレベルの日本工学院に進もうとしている訳ですから、親が勇気を出して進学ローンにトライするのは当たり前かも知れないとも思います。




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2012年10月30日

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posted by キャット4号 at 16:02 | Comment(0) | 保険・ローン・カード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本工学院の進学ローン


まあ、娘が第一志望の学校に合格すればの話ですが、最低限すぐに進学ローンの申し込みが出来るように、ある程度の準備だけはしておかなければと思う今日この頃です。
その入学案内を見て親は目が点、俄かに進学ローンという言葉が脳裏を宿りました。
出来れば女の子ですし、地元の短大か専門学校にでも進学してくれれば、随分楽です。
そんな進学ローンに関する情報、読めば読むほど安心もしますが、不安にもなる、それが今の正直な心境ですね。

進学ローンは住宅ローンのように30年返済なんてなく、最長でも10年そこそこで返済しなければなりません。
いくつかの進学ローンや奨学金をうまく組み合わせて資金を調達するという形になるでしょうね。

進学ローンは住宅ローンほどではありませんが、返済期間が短いので組んだ以上は益々家計が苦しくなるのは事実です。
たりるかどうか、思いきり微妙なところ、もしかしたら、銀行の進学ローンを足さなければならないかも知れません。
我が家の場合、住宅ローンの返済額は毎月65000円ほどですからね。
でも、東京での下宿の準備にかかる費用だけでも中途半端じゃないだろうし、そこに入学金や当座の娘の生活費、そんなこんなを考えると、頭が痛くなる一方です。
日本工学院の素晴らしさはネットを見ていてもよく解るし、出来る事ならそこでやりたい事をさせてやりたいものです。
そのために絶対必要になるのが進学ローン、また、その利口な活用法もブログやサイトには多数掲載されているようです。




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2012年10月29日

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労働金庫の進学ローン


例えば、音大に入ったらピアノやバイオリンなど高価な楽器が必要になりますよね。
流石にこの年になると、周囲には我が子が大学進学を迎えた親御さんが増え、少しずつそうした進学ローンの話を聞くようにもなりました。
又、音大や美大に進学が決まった場合は、そこでの学業に必要な費用全てを進学ローンで賄う事も可能です。
関西に住んでいると、設けない金融機関というキャッチフレーズに引かれて、近畿労金に口座を開設した人も多いと思います。

進学ローンについてのセミナーというのが先日子供の通う高校で開かれ、こうした様々な説明を聞いてきました。
少なくともうちはそうですから、そんな設けない金融機関の進学ローン、その中身は実に気になるところです。
まあもっとも、地方労金も立派な銀行と言える存在ですから、進学ローンの1つや2つ持っていても不思議ではありません。
国民金融公庫や郵貯銀行の取り扱っている進学ローンは、昔からよく知っています。

進学ローンは自分のメインバンクを利用するのも一つの手だとの事でした。
でも、農協や労金こと、労働金庫にも進学ローンがあったというのは知りませんでしたね。
少なくとも、進学ローンに関するブログやサイトは出来るだけ多く読んだ方が絶対に有利に事が進められると思います。
と言う事で、今日は全国の労働金庫の進学ローンについての情報を集めて比較していました。
だとしたら、うちは近畿労働金庫がメインバンクなので、近畿労金の進学ローンを検討してみてもいい訳ですよね。




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2012年10月28日

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進学ローンと厚生年金

進学ローンとして最もポピュラーなのが国民金融公庫からの教育ローン一般貸付です。
年金貸付をはじめ、国や民間の進学ローンについては、ブログやサイトで多数紹介されています。
さあいよいよこれから必要だという時に何の役にも立たない状態で、頼るは進学ローンのみという訳です。
しかし、もし地方の私立大学に進学が決まれば、他の進学ローンも足して補わなければならなくなってしまいます。
有担保型もあれば無担保型もありますし、金利も固定式と変動式、自由に選択出来る進学ローンも多いようです。
因みにこの年金貸付は国民金融公庫の進学ローンの延長線上にあるみたいな形ですね。
地元の国立大学に合格してくれれば、国民公庫からの融資だけで何とかなります。
進学ローンのお世話にならずに子供を一人前にするのは並大抵の努力ではありません。
ただ、やはり国の進学ローンに比べれば金利が高いのは確かです。
今はまだ子供さんが小さくて、進学ローンなんて実感の湧かない若い親御さんも沢山いらっしゃる事でしょう。
年金貸付というのは、厚生年金か国民年金に加入している人を対象とした進学ローン。
うちは以前はこどものためにそこそこ貯金していましたが、ここ数年の不況で、主人の会社が苦しくて、とうとう去年子供のための保険を全て解約してしまいました。
勿論、事前に生活設計を立てて、学資保険などに加入していれば別ですが、国の進学ローンのみというのは現実問題かなり厳しいと思います。




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2012年10月27日

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みずほ銀行の進学ローン


御自分にも中学生の双子の娘さんと息子さんがいらっしゃるという事で、実に親身になって我が家の進学ローンの相談に乗って下さいました。
ただね、今日説明して下さった銀行員の方は、本当にいい方で、どこも似たような進学ローンなら、みずほがいいかなぁっと思ってしまいました。
勿論、みずほ銀行には不動産を担保にした進学ローンもありますが、こちらは今回のキャンペーンの対象にはなっていないようです。進学ローンの相談をするために今日、みずほ銀行の担当の人にお会いして来ました。
それだけこどもに掛かる学費が高価になって来ているからなのでしょう。
その対象となるのが無担保型の進学ローン、どうしても気にせざるを得ませんよね。
例えば、子供が在学中には親が金利の身を返済しておいて、卒業後に本人が元金を返していくというシステム。
これなら、今少々苦しくても、老後まで子供の進学ローンに悩まされる心配はありません。
その辺りのところも、みずほ銀行の進学ローンの魅力の一つですね。
でも、こうした条件は昨日訪ねた銀行の進学ローンにでも同様に用意されています。
ただ、上限が低いため、今のままで行くと、必ずどこかの銀行の進学ローンを足さなければならないのです。
来週又、一カ所行く予定で、一応三大メガバンクの進学ローンは全部調べてみようと思っています。




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2012年10月26日

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三井住友銀行の進学ローン


まだ息子が小学生で銀行のロビーを走り回っていた頃、ちょうど我が家がマイホームの住宅ローンについて相談に行った時の事です。

進学ローンとしても十分活用出来るライフスタイルローンというのが三井住友銀行にはあります。
もう半年もしたら我が家も息子の入学金だの下宿の費用だのと、進学のための資金繰りで頭を悩ませなければなりません。
学校によっては、国の進学ローンを斡旋してくれるところもあると小耳に挟みました。
もし毎年それだけ儲かるんだったら、もっと貯金も溜まっているし、進学ローンのお世話になんかならないって言うんですよね。
特にうちは個人でも法人でも三井住友銀行をメインバンクとしているので、一度息子の進学ローンについての相談だけでもしてみる価値はあるのではないかと考えています。
子どもが生まれた時から学資保険に入っていない我が家では、最終的には進学ローンのお世話になる事になるでしょうね。進学ローンをお考えになる際には、是非とも三井住友銀行を検討したいものです。
最初に好条件で借りられたような気がしても、後で大変な思いをしなければならない状態に陥る事もなくはありません。
その点まあ、銀行の進学ローンは金利はお高いですが、かなり融通が効きます。
このシステムを利用すれば、国の進学ローンとの金利差は1%にも満たない事も考えられるからです。
ブログやサイトでも、近頃は民間と国の進学ローンをしっかり比較する事を勧めている記事が目立ちます。
それだけ、進学ローンも自分たち親子のライフスタイルに合わせて選べるようになったという事なのでしょう。




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2012年10月25日

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農協の進学ローン

進学ローンを検討する上で、やはり国の教育ローンは外せないとよく言われます。
まだ国民金融公庫や大手銀行の進学ローンに比べれば随分マイナーなような気もしますが、学資関連のブログやサイトをみている限りでは結構いい感じ。

進学ローンについて調べてみると、間違いなく農協の教育ローンは紹介されています。
農協のマイカーローンっていうのは、サザエさんちがテレビコマーシャルをしているのでなじみがあったんですけどね。
後、郵便局の進学ローンや年金からの教育貸し付けも支持は大きいですよね。
尚、年金教育貸付というのは、国民年金か厚生年金の加入者のみを対象とした進学ローン。
残念ながら私の周囲には農協の進学ローンを使っている人がいないんですよ。
銀行や損保会社、ファイナンス会社などが出している進学ローンも一応チェックはしてみた方がいいみたいですね。
が、私はそんな農協の進学ローンの制度を全く知らなかったのは確かです。
現在日本で利用出来る公的機関の進学ローンはこの3つだけですが、他の金融機関もいろいろな学資融資を出しています。
郵便局も少し前までは国民金融公庫と同じく政府機関の一つでしたし、うまくいけば、国民金融公庫の2倍程度の融資が受けられるという事で人気があるのでしょうね。
考えてみれば農協だって今やJAバンク、りっぱな銀行系の金融機関ですもんね。
国の進学ローンというのは嘗ての国民生活金融公庫、今の日本政策公庫が実施している一般貸付の事です。




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2012年10月24日

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国民金融公庫の進学ローン


私も兄も揃って奨学金と国民金融公庫からの進学ローンで大学に通わせてもらいました。
その代りに、私たち兄弟は奨学金を自力で全部返しましたけどね。

進学ローンは親が借りて返すもので、奨学金は子どもが借りて返すもの、うちの親はこんな風に話していました。
そこで、私としては、自分も嘗てお世話になった国民金融公庫の進学ローンで、何とか乗り切りたいと考えています。
お陰で、素敵な男性と出会い、今は我が子の進学ローンについて検討する主婦です。
確かに、民間の金融機関が出している進学ローンは、年間所得や家族構成に拘らなかったり、融資額が大きかったりと、それなりのメリットは多数あります。
まあ、こういうご時世ですから、主人も頑張ってはくれているのですが、子供の学費を全額家計から出すのは厳しい状態です。
なので、当時国民金融公庫で借りた進学ローンは兄の分も私の分も、全額両親が働いて返済してくれました。
昔のように、郵便局か、国民金融公庫か、それとも年金かで悩む時代なのではないのかも知れません。
近頃は、外資系の損保会社や大手の信販会社などでも条件のいい進学ローンを一杯出していますからね。
こんな国民金融公庫の進学ローンへの固定観念は今時流行らないのかも知れません。進学ローンも住宅ローンと同じく、国民金融公庫でお世話になるのが一番いいのではないかと考えているのですが、いかがなものでしょうね。
ただ、やはり金利が国民金融公庫の進学ローンとは全く違って、ストレートに言わせてもらうと、お高い。




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2012年10月23日

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進学ローンの比較


所謂、旧国民生活金融公庫や郵便局、年金貸付などの教育ローンです。
こうした公的進学ローンは、金利も低く抑えられていて、安定している所から、人に情報提供するのであれば妥当な線と言ったところなのでしょう。
お陰で、ブログやサイトの中には、進学ローンや学資保険に関する情報が溢れています。進学ローンについての相談なのですが、最近はいろいろな進学ローンがありますよね。
聞くところによると、公共の進学ローンはたった3種類ですから、隅から隅まで比較してもたかが知れています。
しかし、事前に積立しておく必要があったり、年間所得が多いと駄目だったりと、利用出来ないケースも結構あるようです。
うちの子はまだ高校に進学したばかりですが、今からもう3年後の大学進学に向けて、進学ローンで悩んでいます。
今のご時世、その頃にはまたきっと金利も変わっているだろうし、今の進学ローンが全てそのままの状態で存在しているとは限っていません。
当然消えていく進学ローンもあれば、新たなプランも登場してくることでしょう。
それに、郵便局の進学ローンを利用するのであれば、数年前から積立しておく必要があるそうですからね。
ようするに財形貯蓄をベースにした進学ローンという事になるんですね。
言うまでもなく、日本で一番普及しているローンは住宅ローンですが、進学ローンも最近はすっかりメジャーなローン。
そうしたブログやサイトを参考に、我が家も少しずつ進学ローンについて比較して行きたいと思っています。




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2012年10月22日

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郵便局の進学ローン


子どもの選択肢を増やして上げる面でも、郵便局の貸し付けは、すごく魅力的ですよね。
後、進学する学校によっては国の進学ローンの対象外となる事もあると言うではありませんか。
それを考えると、郵便局の進学ローンもいいのか悪いのかと行ったところではあるのですが、やはり魅力と安心感は大きいようです。
特に条件のいい郵便局の進学ローンを利用するためには、予め数年前から準備しておかなければならないようですし。
教育積立郵便貯金という積み立てに参加し、最低でも1年以上毎月定額のお金を積み立てておく必要があるのです。
でも、実際には中々そうはいかないようなんですよねぇ。進学ローンはやはり郵便局や金融公庫の扱っている公的教育ローンが一番安心なのでしょうか。
そんなこんなの先輩お父さんお母さんの話を聞くと、どうしても不安になります。
ブログやサイトを読んでいても、郵便局の進学ローンに関するお勧め情報は多数掲載されています。
時と場合によっては、進学ローンに頼るために、子供の希望する大学に進学させて上げられない可能性も出て来ます。
何しろ毎月3万円以上子供のために積立貯金しなければならないのです。
そして、その積立の金額によって、利用出来る進学ローンの上限額が決まって来ます。
後で長く苦労する位なら、今から少しずつ頑張っておくというのも一つの選択肢ですから、検討してみる可能性は十分あるでしょうね。
まあ、もう少しブログやサイトで郵便局の進学ローンについての調査をしてからでも遅くはないと思っていますけどね。




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