2011年11月21日

三井住友ビザカードのプラチナカード


各カード会社に共通しているのが、プラチナカードからは「招待制」ということだ。
大手クレジットカードの上位カードとして「ゴールド」や「プラチナ」、さらには最高峰の「プレミアム」や「ブラック」などが存在する。
プラチナカードを筆頭に、これからも進化していく三井住友ビザカードなのだ。
しかし、結構な人数のプラチナカード保有者がいると聞いているし、三井住友ビザカード以外にもプラチナカードは存在するのだから驚く。


三井住友ビザカードのプラチナカードの年会費も、プラチナの名に恥じない金額だ。
三井住友ビザカードの場合も通常のカードからはじまり、ゴールドに移行してさらに購買実績によりプラチナに「招待」されるそうだ。

三井住友ビザカードは国内の三井住友と、国際クレジットカードとしては最大のシェアを誇る「ビザ」を複合させたクレジットカードである。
三井住友ビザカードのプラチナカードへの道のりは遠い。
他のプラチナカードのセリフだったと思うが「NOと言わないサービス」というキャッチコピーがあったが、三井住友ビザカードのプラチナカードはどうだろうか。
それだけに三井住友ビザカードは知名度は申し分なく、多くの人にその名前を知られているだろう。
別にプラチナでなくとも、クレジットカードとしての利便性も十分の三井住友ビザカードは、世界中で通用するカードとして人気が高まっている。
今日、誰もが持っているクレジットカードだが、最近の傾向としてクレジット機能以外でのサービスを強化してアピールしている点が目につく。




posted by キャット4号 at 07:00 | Comment(0) | 保険・ローン・カード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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